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目から鼻に抜ける

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年 1月 5日(日)10時36分23秒
返信・引用
  三輪正彦さんの●医者の落書き2(第五集)は、どれもウィットに富んでいて面白いですね。【眼と鼻をつなぐを通って鼻の奥から咽頭に至る「鼻涙管」】という器官があるとは知りませんでした。「諺」どおり、ほんとに目から鼻に抜けているとはびっくり。  
 

訂正

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2013年11月26日(火)09時28分43秒
返信・引用
  「多摩羅跋栴檀香神通(たまらばつせんだんじんづう)」の読みは「たまらばつせんだんこうじんづう」です。「こう」が脱けていました。  

田丸さまへ

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2013年11月26日(火)09時16分14秒
返信・引用
  『庚申塔を歩く 第十回 「寛永年間の庚申塔」』に〔主銘には「奉待庚申十六佛成就供養所」とありますが、この“十六佛”については難しいので省略します。〕とありますが、これは『法華経』“化城諭品(けじょうゆほん”に記されている次の「十六仏」のことですか?

「阿閦(あしゅく)」、「須彌頂(しゅみちょう)」「師子音(ししおん)」「師子相」「虚空住(こくうじゅう)」「常滅(じょうめつ)」「帝相(たいそう)」「梵相(ぼんそう)」「阿弥陀」「度一切世間苦悩(どいっさいせけんくのう)」「多摩羅跋栴檀香神通(たまらばつせんだんじんづう)」「須彌相(しゅみそう)」「雲自在(うんじざい)」「雲自在王」「壌一切世間怖畏(えいっさいせけんふい)」「釈迦牟尼仏」


 

短文の名手

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2013年11月 3日(日)18時03分4秒
返信・引用
  三輪さんの「落書き」、上手ですね~。楽しく拝読しています。  

楽しい句会ありがとうございました

 投稿者:尺取虫  投稿日:2013年10月26日(土)07時53分48秒
返信・引用 編集済
  澤田さん、久保三千子さん、福岡さん楽しい句会をありがとうございました。
改めて全作品を読ませていただきましたが、皆さん大変上手ですね。特に「アンパンマン 楽しく逝きて 月落ちぬ」は心に残りました。来年の催行も決まっているとのことなので、また参加して人の心に残るような句を詠みたいものです。
 

●我が第二の故郷 嬬恋村

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2013年10月16日(水)16時25分36秒
返信・引用
  戸田冬樹さんの「嬬恋村」に恋する気持ちが伝わってきます。地元の珍しい話や歴史にも触れられていて、つい嬬恋村に行ってみたくなります。  

感謝です

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2013年10月16日(水)15時10分27秒
返信・引用
  コメント欄の設置、ありがとうございます。年1回の同期会に加えて、この欄でも親睦を深めることができますね。
広告はきになりません。

【掲載記事についてのコメントらんを設けましたのでご利用ください。】
この告知の文字を大きくし、色を変えて目立つようにしていただけると嬉しいです。

http://ryuhmon.mokuren.ne.jp/index.html/

 

医者の落書き2(第二集)

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2013年10月16日(水)10時18分6秒
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  短いエピソードの中に人々の気持ちの動きが生き生きと活写されていて、しかも「落ち」がついている。実に楽しい「落書き」です!  

医者の落書き2(第一集)

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2013年10月16日(水)10時15分35秒
返信・引用
  「医者の落書き2(第一集)」のっけから「落書き2」とあるので可笑しかった。開業医ならではの患者さんとの「近さ」にほほえましい思いを抱きました。  

庚申塔を歩く 第九回

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2013年10月16日(水)10時13分30秒
返信・引用
  「庚申塔」第九回、滋賀県大津市坂本にある日吉神社が、赤坂の日枝神社と溜池山王の源流とは知りませんでした。歴史的なつながりを知ると、親近感がいっそう増すものですね。  

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