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菜園暮らしの12ヵ月

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年 9月 6日(土)15時56分9秒
返信・引用 編集済
  遠大な計画を実行された行動力に脱帽です! 特に、10メートルを超える樹木の自力伐採は圧巻!
せっかく育てた大切な野菜類に樹木の影が伸びて日の光を遮る状態を見て、なんとかしたいという抑えきれない気持ちが、経験したことのない木の伐採実行を強く押したのでしょうね。まずは弟さんと一緒に伐ったということですが、よくも決心されたものです。しかも成功でよかった。巨大樹木を業者に依頼し、学習したあとは、畑への日当たりを遮る木々の自力伐採!
菜園作業にも感激しましたが、なんといっても自力樹木伐採で、畑への日当たりを確保した「執念」に圧倒されます。
怪我なしで成功されたことに祝意を表します。
これからも充実した本納での菜園生活を楽しまれますよう!
 
 

Re: DENON DL-103

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年 7月28日(月)14時16分16秒
返信・引用
  真塩昌富さんへのお返事です。

> 私は現在もDL-103を使っていますよ。アナログレコードを捨てられずにずっと持っており、時々聞いています。その装置のカートリッジがDL-103なのです。私も若い頃からのオーディオファンで、いつの頃からかカートリッジはDL-103を使い始め、それがいまだに続いています。それにしても本当に息の長い名機ですね。

現用してらっしゃるとは素晴らしい! DL-103は、色んな意味で派手さはありませんが、レコードの情報をしっかりピックアップしてくれて、素直な音を鳴らしますね。つくりも堅牢で、ほんとに信頼できるカートリッジです。
 

DENON DL-103

 投稿者:真塩昌富  投稿日:2014年 7月28日(月)08時26分28秒
返信・引用
  私は現在もDL-103を使っていますよ。アナログレコードを捨てられずにずっと持っており、時々聞いています。その装置のカートリッジがDL-103なのです。私も若い頃からのオーディオファンで、いつの頃からかカートリッジはDL-103を使い始め、それがいまだに続いています。それにしても本当に息の長い名機ですね。  

戸山36年会2

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年 6月23日(月)14時48分21秒
返信・引用
  残念! 戸田さんとは、たぶんお互い記憶にないので、話ができませんでした。来年にはお話しできることを期待して。  

戸山36年会

 投稿者:真塩昌富  投稿日:2014年 6月22日(日)10時14分46秒
返信・引用
  今回の戸山36年会で、はじめて宮崎弘徳、三輪正彦、戸田冬樹さんとお会いでき、話をすることができました。これまでHPにいろいろと投稿していただき、メールでのやりとりはやっていたのですが、実際にお会いできたいへん嬉しかったです。これからもよろしくお願いいたします。  

戸山36年会

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年 6月16日(月)12時05分16秒
返信・引用
  多くの友人たちと愉しく過ごしました。セッティングしてくださっているみなさん、いつもありがとうございます。  

いい感じ(^_^)

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年 3月14日(金)15時13分18秒
返信・引用
  このホームページが刷新され、いろいろな情報や、投稿した人のコメントなどを読むことができて嬉しいかぎりです。ありがとうございます。  

故郷

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年 1月12日(日)13時58分37秒
返信・引用
  戸田冬樹さんの「我が第二の故郷 嬬恋村」は、嬬恋への愛着に裏付けられた「エッセイ」であるうえ、地域の歴史や地誌学的な知見が盛り込まれており、人間の営みと自然の循環、産業の円環的な変遷がよくわかります。
僕は長崎県出身の両親の次男として東京で生まれ、敗戦後の5歳~12歳を父の故郷=長崎県諫早市で過ごし、13歳の時に東京へ来て中学を2度転校という経緯から、「故郷」といえる場所を持っていません。強いて言えば、僕が17歳の時に両親が家を普請し、以来、数年のブランクはあったものの、自らも家を建て、現在も住み続けている当市でしょうか。でも、幸か不幸か、特別な「愛着」はありません。
 

Re: 目から鼻に抜ける

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年 1月 5日(日)18時55分48秒
返信・引用
  > No.16[元記事へ]

宮崎弘徳さんへのお返事です。

> 宮崎弘徳さんへのお返事です。
>
> > 三輪正彦さんの●医者の落書き2(第五集)は、どれもウィットに富んでいて面白いですね。【眼と鼻をつなぐを通って鼻の奥から咽頭に至る「鼻涙管」】という器官があるとは知りませんでした。「諺」どおり、ほんとに目から鼻に抜けているとはびっくり。
>
> あ、引用を間違えてた。要するに、目と鼻がリアルにつながっているということに驚いたしだいです。
>

なんだ、「庚申塔」でも「訂正」。学業成績が透けて見えますねぇ。ハッハッハッハ……
 

Re: 目から鼻に抜ける

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年 1月 5日(日)16時01分11秒
返信・引用
  > No.15[元記事へ]

宮崎弘徳さんへのお返事です。

> 三輪正彦さんの●医者の落書き2(第五集)は、どれもウィットに富んでいて面白いですね。【眼と鼻をつなぐを通って鼻の奥から咽頭に至る「鼻涙管」】という器官があるとは知りませんでした。「諺」どおり、ほんとに目から鼻に抜けているとはびっくり。

あ、引用を間違えてた。要するに、目と鼻がリアルにつながっているということに驚いたしだいです。
 

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