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Re: 「奥の細道歩き旅」読ませていただきました

 投稿者:真塩昌富  投稿日:2015年 4月 8日(水)08時14分19秒
返信・引用
  宮崎弘徳さんへのお返事です。

宮崎さん、ありがとうございます。趣味で「歩き旅」とそのHP作りをしてきましたが、このように褒められたのは初めてです。「奥の細道」は自分でも楽しみながら歩き、HPも気を入れて作りました。芭蕉と曽良の姿を思い浮かべながら、一緒に歩いているような感覚になっていただければ私の望外の喜びです。全部歩くのは大変ですが、よさそうなところをピックアップして実際に歩くのも良いし、地図を見ながらゆっくりと読みすすめて歩いた気分になるのも良いと思います。私も何年か後には、思い出の場所、見残した場所などを中心に歩き直してみたいと思っています。そのときはできれば妻も一緒に。



 
 

「奥の細道歩き旅」読ませていただきました

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2015年 4月 6日(月)16時00分54秒
返信・引用
  真塩昌富さんのサイト、『奥の細道歩き旅』読ませていただきました。文章とカラー写真で構成されたこの大労作は、田丸宏 著『東海道五十三次-田園山野跋渉記の内』(杉並けやき出版/2003年刊)と双璧を成す実踏記といえましょう。
真塩さんが「あとがき」に書いていらっしゃるとおり本稿は、これから芭蕉の足跡を歩こうという人たちへの「ガイドブック」として大きな役割を果たすでしょう。日程の取り方や列車の選択から、道路の取捨選択の仕方、標識、目印、さらには名所案内と、盛りだくさん。しかし、それのみではなく、芭蕉と曾良の関わり様に触れつつ、芭蕉の作品の勘所を的確に捉えながら、「紀行文」的な深みを湛えています。
拝読した小生は、芭蕉の労苦や作為を思いながらも、本物の友人が、本当に「歩く」ようすに立ち会っているような現実感を覚えつつ読み進みました。一緒に旅をしてきたような感覚です。いろいろな意味での「ガイド」、ありがとうございました。
http://www.ne.jp/asahi/m.mashio/homepage/
宮崎弘徳
 

感謝

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2015年 1月30日(金)08時55分8秒
返信・引用
  昨年6月15日にNHK青山荘で行われた同期会の写真がアップされましたね。撮影し整理してくれる方、アップしてくれる方、いつもいつもありがとうございます。  

新春のお喜び

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2015年 1月 1日(木)10時47分43秒
返信・引用
  http://ryuhmon.mokuren.ne.jp/f_jnbbs/joyful.cgi

「無常」とは「無(エネルギー)のゆらぎ」と観じたり。
 

新春ライブ

 投稿者:矢野久子  投稿日:2014年12月11日(木)21時41分23秒
返信・引用
  連絡先
パイラスクラブ 03(3341)2828 中山
矢野久子    090(4366)4649
                E-mail hisako@yantec.co.jp
                kaichou.hisako@docomo.ne.jp      
 

トップページ

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年12月10日(水)08時08分10秒
返信・引用
  このHPのトップページにに見慣れない写真。いい感じ。  

矢野久子さんからのご案内

 投稿者:真塩昌富  投稿日:2014年12月 6日(土)10時21分48秒
返信・引用
  矢野(藤原)久子さんより次のご案内が届きました。  

残念

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年11月24日(月)08時48分15秒
返信・引用
  僕の利用する西武新宿線花小金井から所沢→横浜中華街まで直通になっているので、いつかは乗ってみたいと思っていて、この散歩のお誘いに乗じてと思いたいところですが、月刊誌の編集の一部にも携わっている関係から、時間の読めない時期が月初めから約3週間(長いでしょ(^^;)、しかも年末とあって気が抜けません。残念ながら参加できないな~。ちなみに「横浜あかるいかい」と読んでしまうのは何かの瑞兆でしょうか(^-^)
みなさん、おおいに楽しんでくださいね!
 

「横浜あるくかい」のお知らせ(続報)

 投稿者:真塩昌富  投稿日:2014年11月24日(月)07時01分41秒
返信・引用
  12月4日(木)の「横浜あるくかい」が近づいてきました。現在までのところ参加者は7名です。まだ日にちはありますので、ご都合の良い方はぜひ下記のメールにご連絡ください。
 戸山36年会: toyama36kai@gmail.com

コース概要
午後1時にJR石川町駅南口に集合。(南口です!)
駅から約6分ほど坂道を登って「山手イタリア山公園」へ。ここで外交官の家などを見学。ゆっくり休憩したあとは、風情のある「山手本通り」を歩きます。山手カトリック教会やフェリス学園を見ながら「ベーリックホール」や「エリスマン邸」などを見学します。
道沿いには歴史を感じさせる建物や施設が点在しています。やがて「港の見える丘公園」につきます。ここまではほとんど平坦な道です。ここでゆっくり休憩したあとは元町まで一気に坂を下ります。時間があればちょっと元町商店街を歩いてから中華街へ。ここでは「景徳鎮本館」に予約してあります。予算は5000円くらいまで。お酒をあまり飲まない方はもっとお安くすむと思います。
沿道では銀杏などが見事に色づいているはずです。少々寒いかもしれませんので防寒対策もしっかりされたうえで晩秋のウォーキングをお楽しみください。
 

「横浜あるくかい」のお知らせ

 投稿者:真塩昌富  投稿日:2014年11月10日(月)12時48分15秒
返信・引用
  12月4日(木)、三輪正彦さんの企画により「横浜あるくかい」を行います。午後1時過ぎにJR石川町駅から歩きはじめ、山手方面をめぐって午後5時ころに中華街に戻って「懇親会」を行います。歩く距離は約4Kmで、各施設での見学時間も余裕がありますので、脚力に自信のない方も心配ないと思います。木々も色づき始める頃ですし、気候も良いのでぜひ多くの方の参加をお待ちしています。
「懇親会」は「景徳鎮本店」を予定しています。予約の関係で人数を把握したいので参加希望の方はメール等で早めにお知らせください。

連絡用メールアドレス:戸山36年会 toyama36kai@gmail.com
 

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