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皆様、ご安全に

 投稿者:梨田昌孝(コロナに負けない)  投稿日:2020年 4月15日(水)13時32分6秒
返信・引用
  梨田さんに加えて片岡(篤史)さんまでコロナ感染・・
皆様、気をつけてくださいね (/_;)
 
 

くまスポ 球団別回顧 皇帝軍

 投稿者:  投稿日:2020年 2月 9日(日)23時53分51秒
返信・引用
  DHありリーグ 1位 23勝8敗1分 .742

【投手】
ジョンソン 7試合3勝2敗0S 1.57
マルティネス7試合6勝0敗0S 2.22
小川    6試合4勝1敗0S 2.36
大竹    5試合4勝0敗0S 1.60
山中    5試合3勝2敗0S 2.97
山井    2試合2勝0敗0S 1.50

岩崎    5試合0勝0敗0S 0.00
中崎    8試合0勝0敗0S 2.25
内     11試合0勝1敗1S 0.87
浦野    12試合0勝0敗10S 0.69
玉井    8試合0勝2敗2S 5.92
益田    11試合1勝0敗2S 0.00
モイネロ  7試合0勝0敗0S 0.00

先発、救援ともにタレントがそろっており、大崩れすることが皆無だった。6回までにリードすれば内、益田、浦野の鉄壁のリレーでほぼ確実に勝利をものにできた。

【野手】
野間  1本 7打点4盗
菊池  3本15打点3盗
柳田  6本17打点9盗
ビシエド4本16打点0盗
吉田  4本14打点0盗
長谷川 3本15打点0盗
福田  3本10打点0盗
梅野  0本 6打点0盗
山本  0本 5打点0盗

入れ替えがほぼ一切なく、シーズンを通してどの選手も活躍。とにかく打線が回った。中でも2番菊池は2割3分の打率が嘘のように塁に出て、自らも打点を稼ぎ、6番長谷川は好機で打ちまくり、幾度も相手投手にトドメを刺した。
 

くまスポ 球団別回顧 Beeメイト軍

 投稿者:  投稿日:2020年 2月 9日(日)23時36分19秒
返信・引用
  DHなしリーグ 19勝12敗1分 .612

【投手】
菅野      7試合6勝1敗0S 1.21
原       7試合2勝4敗0S 0.87
武田      6試合4勝1敗0S 4.17
柳       4試合2勝2敗0S 2.16
山岡      5試合2勝3敗0S 4.16
バンデンハーク 3試合2勝1敗0S 1.80

マシソン    9試合1勝0敗5S 5.00
加治屋     10試合0勝0敗0S 6.00
三嶋      6試合0勝0敗0S 1.80
松井      11試合0勝0敗2S 0.90
西村      5試合0勝0敗0S 4.19
比嘉      10試合0勝0敗0S 2.47

12球団最強の先発、菅野が文句なしの働きで優勝に大きく貢献した。一方で原は打線の援護に報われず、防御率0点台で4敗という信じられないツキのなさ…。しかし、終盤対うめ軍で菅野とともに勝利したのが逆転優勝の決め手となっただけに、美味しいところはがっちりゲットした。

【野手】
糸井     3本10打点4盗
バレンティン 9本23打点0盗
松山     2本10打点0盗
中村     4本18打点0盗
阿部     3本14打点0盗
渡辺     2本 5打点0盗
今宮     1本 3打点0盗
原口     0本 0打点0盗

HR率の高い打者で打ち勝つ打線の目論見は見事あたり、その象徴が2番バレンティンだった。全面的に守備面が弱みだったが、さほど戦いに影響せず打撃に専念できた。
 

くまスポ 球団別回顧 梨田軍

 投稿者:  投稿日:2020年 2月 8日(土)00時07分7秒
返信・引用
  DHありリーグ 2位 17勝14敗1分 .548

【投手】
メッセンジャー 7試合5勝1敗0S 1.13
金子      7試合1勝6敗0S 3.31
千賀      3試合1勝1敗0S 3.06
古川      5試合2勝1敗0S 3.45
平良      4試合3勝0敗0S 1.52
中田      4試合1勝2敗0S 5.00
池田      1試合0勝1敗0S 16.98
カスティーヨ  1試合0勝0敗0S 7.20

大下      10試合1勝0敗0S 3.21
武藤      3試合0勝0敗0S 3.00
佐藤      10試合0勝0敗2S 1.80
ハーマン    9試合1勝0敗1S 0.00
吉田      11試合2勝0敗0S 0.00
藤川      11試合0勝1敗8S 2.70
ロドリゲス   7試合1勝1敗0S 1.22

エースのメッセンジャーは文句なしの働きだったが、金子が台無しに。池田やカスティーヨを起用せざるを得なかったのは、雨天中止が続いて日程がきつかったこともあるが、千賀の長期けが離脱が最後まで響いた。救援陣はフル回転し、先発陣を支えた。特に何度もロングリリーフで結果を残したロドリゲスは影の功労者である。

【野手】
坂本   1本12打点1盗
田中   8本30打点1盗
島内   1本 7打点0盗
岡本   3本16打点0盗
ペゲーロ 7本16打点0盗
安部   3本11打点0盗
福田H  5本11打点0盗
福田Bs 1本 1打点0盗
會澤   2本 5打点0盗

2番田中が本塁打王、打点王の2冠というまさかの大活躍。チーム打点は145で、リーグぶっちぎりの攻撃力を誇った。CS、日本シリーズでは全スタメンが活躍し、相手チームをパワーでねじ伏せた。

 

くまスポ 球団別回顧 うえぴー軍

 投稿者:  投稿日:2020年 2月 7日(金)23時47分38秒
返信・引用
  DHなしリーグ 2位 18勝12敗2分 .600

【投手】
岸     7試合5勝2敗0S 1.12
ガルシア  4試合2勝1敗0S 2.82
笠原    6試合2勝2敗0S 2.59
小野    6試合1勝3敗0S 2.52
松坂    3試合1勝1敗0S 3.25
高梨    3試合2勝0敗0S 6.00
シェッパーズ1試合1勝0敗0S 1.23
薮田    1試合0勝0敗0S 0.00

宮國    11試合0勝1敗0S 1.64
鈴木    7試合1勝0敗1S 1.34
望月    6試合1勝0敗0S 6.00
田原    9試合0勝0敗0S 0.00
一岡    11試合0勝0敗0S 0.00
石川    11試合1勝0敗5S 0.00
ロドリゲス 10試合0勝1敗1S 0.96

2位躍進の立役者は文句なしにエース岸。シーズン終盤の圧倒的な投球は打たれる気がしなかった。また、他の先発陣も救援陣も全体的に安定していた。高梨で2つ貯金できたのは大きかった。

【野手】
糸原  0本 6打点4盗
外崎  4本14打点5盗
山川  6本13打点0盗
ソト 12本24打点0盗
雄平  2本10打点0盗
松田  4本11打点0盗
京田  1本 5打点2盗
小林  0本 4打点0盗

4番ソトはシーズン通じて活躍。序盤はソロが多かったが、徐々にランナーを置いての効果的な一発が増え、・MD軍との2位決定戦では先制・決勝HRを放った。また、外崎がチャンスに強い打撃を見せ、終盤の8連勝を支えた。
 

ちなみに

 投稿者:ちく  投稿日:2020年 2月 5日(水)10時57分8秒
返信・引用
  F石川もいるよ。

> ちくさん軍の3石川ズに全く気が付いていませんでした
 

くまスポ 球団別回顧 さかも軍

 投稿者:  投稿日:2020年 2月 5日(水)00時18分35秒
返信・引用
  DHなしリーグ 3位 16勝16敗0分 .500

【投手】
多和田    6試合4勝1敗0S 2.58
ボルシンガー 5試合1勝3敗0S 3.38
今村     5試合1勝2敗0S 2.60
種市     5試合1勝3敗0S 2.85
吉川     4試合1勝0敗0S 2.05
才木     4試合2勝0敗0S 3.00
ローチ    2試合1勝1敗0S 2.08
岩田     1試合0勝0敗0S 0.00
井納     14試合0勝1敗0S 2.18
公文     12試合0勝2敗0S 2.29
増井     9試合0勝0敗8S 0.00
マーティン  12試合1勝1敗0S 2.62
藤嶋     8試合2勝1敗0S 1.75
チェン    6試合0勝1敗0S 3.24
岡田     6試合0勝0敗0S 4.74

エース多和田は他球団のエースとの投げ合いの中で、貯金3つを稼いだ。また、勝っててもビハインドでも投げまくった井納はまさにチームの救世主であり、この2人の活躍なくしてチームのAクラス入りはなかった。一方で、序盤にけがで離脱し、挙句の果てに1勝で終わったボルシンガーがきっちり働けばもっと楽だったに違いない。

【野手】
上林    7本20打点4盗
グラシアル 4本10打点0盗
筒香    8本13打点0盗
ロペス   3本14打点0盗
福留    4本10打点0盗
藤田    1本 4打点0盗
大山    0本 2打点0盗
藤岡    1本11打点1盗
田村    0本 3打点1盗

上林はここぞというときにホームランを打つ恐怖の1番として大暴れ。2番グラシアルとのコンビはリーグ屈指の破壊力だった。下位打線はやや弱かったが、終盤藤岡が覚醒し、藤田もつなぎの打撃でチームの勝率5割到達に大きく貢献した。
 

くまスポ 球団別回顧 ・MD軍

 投稿者:  投稿日:2020年 2月 4日(火)23時56分24秒
返信・引用
  DHなしリーグ 3位 18勝12敗2分 .600

【投手】
菊池   6試合1勝3敗0S 3.25
ミランダ 5試合3勝2敗0S 4.09
東    6試合3勝1敗0S 1.57
塩見   5試合2勝2敗0S 0.53
加藤   5試合4勝1敗0S 4.60
濱口   4試合1勝2敗0S 1.48
宮西   9試合0勝0敗1S 0.00
能見   11試合0勝1敗8S 2.77
近藤   12試合1勝1敗1S 4.91
アダメス 11試合1勝0敗0S 0.87
砂田   9試合1勝0敗0S 0.00
増田   8試合0勝0敗0S 2.34
祖父江  8試合1勝0敗0S 1.13

ドラ1菊池はわずか1勝、防御率は3点台と散々。うえぴー軍との2位決定戦にも負け、エースがまさかの不完全燃焼。チームの勝ち頭は加藤(4勝)。また、東、ミランダは序盤の快進撃を担い、塩見と濱口は逆転優勝のかかる終盤に勝ち星を挙げるなど、エース以外の先発は見せ場を作った。救援陣も安定しており、チームを支えた。

【野手】
中島  1本 5打点 9盗
金子  0本 1打点13盗
近藤  3本13打点 0盗
マギー 4本10打点 0盗
中村H 2本 8打点 0盗
重信  2本11打点 1盗
吉川  1本 6打点 5盗
松井  0本 2打点 0盗

全体的に一芸のある打者が並び、破壊力には欠けるものの、粘り強い打撃と機動力で他球団を翻弄した。3番近藤の出塁率はやはり脅威だったが、後に続くマギーは波があり、中村もやや決め手に欠けた。
 

くまスポ 球団別回顧 BIG軍

 投稿者:  投稿日:2020年 2月 4日(火)00時28分30秒
返信・引用
  DHありリーグ 4位 14勝15敗3分 .483

【投手】
西     8試合2勝2敗0S 3.16
アルバース 6試合3勝1敗0S 1.73
野村    5試合2勝3敗0S 1.84
榎田    4試合1勝2敗0S 4.90
上原    5試合1勝3敗0S 3.11
星     3試合1勝1敗0S 3.31
中尾    10試合0勝1敗0S 4.34
伊藤和   10試合2勝0敗1S 0.00
パットン  9試合0勝1敗1S 6.43
青山    9試合1勝0敗1S 0.00
伊藤翔   10試合1勝0敗0S 0.00
フランスア 10試合0勝0敗5S 0.00
久保    7試合0勝1敗0S 5.71
風張    1試合0勝0敗0S 0.00

誤算は上原、榎田の両左腕。2人で2勝5敗と、スペックから言えば全く物足りない成績となった。一方で中継ぎ陣は奮闘し、伊藤和、伊藤翔、青山、フランスアの4人が自責点0で、勝利の方程式を担った。

【野手】
田中  0本 4点3盗
大田  6本12点0盗
西川  0本11点0盗
浅村  2本 8点0盗
梶谷  4本12点0盗
大城  1本 8点0盗
桑原  0本 8点1盗
ロメロ 3本 6点1盗
清宮  3本 6点0盗

開幕は3連敗(引き分け1含む)→5連勝→4連敗→3連勝→2連敗(引き分け2含む)→3連勝→2連敗とジェットコースター的展開のシーズンだったのは、好調な選手が出てくると強いが、離脱すると勢いを失うというジンクスがあったためである。序盤は西川が、中盤は大田が打線を牽引したが、両者ともケガで離脱してしまった。一方で不動の4番浅村がわずか8打点では打線の力不足もやむなしであった。
 

くまスポ 球団別回顧 うめ軍

 投稿者:  投稿日:2020年 2月 4日(火)00時09分28秒
返信・引用
  DHなしリーグ 4位 17勝12敗3分 .586

【投手】
上沢    7試合2勝2敗0S 1.93
メルセデス 5試合2勝2敗0S 0.60
東明    5試合2勝1敗0S 1.05
内海    5試合3勝2敗0S 3.53
村田    5試合3勝1敗0S 2.70
ヤングマン 4試合2勝1敗0S 1.78
高橋礼   8試合2勝1敗0S 1.68
山田    8試合0勝0敗0S 2.57
エスコバー 6試合0勝0敗1S 0.00
黒木    10試合1勝1敗0S 2.25
上原    7試合0勝0敗0S 2.81
井口    10試合0勝1敗6S 1.03
澤村    4試合0勝0敗0S 6.75

チームを終盤まで首位に引っ張っていたのはまぎれもなく強力な投手力であった。エース上沢や防御率0点台のメルセデスは勝ち運がなかったが、他の先発陣や救援陣がその分をカバーした。

【野手】
荻野 0本 3点2盗
牧原 1本11点1盗
大引 4本12点0盗
鈴木 5本18点0盗
亀井 3本10点1盗
中田 4本15点0盗
茂木 1本 4点1盗
中村 0本 2点0盗

終盤までは牧原、大引、鈴木、亀井、中田がポイントゲッターの役割を十分果たし、得点は多くなくても投手力で逃げ切る勝ちパターンを確立していたが、27・28試合目の対Beeメイト軍戦で2試合連続完封負けを喫してから打線のつながりを欠き、以後痛恨の5連敗(引き分け1含む)。目前に迫っていた優勝を逃してしまった。
 

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