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いい感じ(^_^)

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年 3月14日(金)15時13分18秒
返信・引用
  このホームページが刷新され、いろいろな情報や、投稿した人のコメントなどを読むことができて嬉しいかぎりです。ありがとうございます。  
 

故郷

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年 1月12日(日)13時58分37秒
返信・引用
  戸田冬樹さんの「我が第二の故郷 嬬恋村」は、嬬恋への愛着に裏付けられた「エッセイ」であるうえ、地域の歴史や地誌学的な知見が盛り込まれており、人間の営みと自然の循環、産業の円環的な変遷がよくわかります。
僕は長崎県出身の両親の次男として東京で生まれ、敗戦後の5歳~12歳を父の故郷=長崎県諫早市で過ごし、13歳の時に東京へ来て中学を2度転校という経緯から、「故郷」といえる場所を持っていません。強いて言えば、僕が17歳の時に両親が家を普請し、以来、数年のブランクはあったものの、自らも家を建て、現在も住み続けている当市でしょうか。でも、幸か不幸か、特別な「愛着」はありません。
 

Re: 目から鼻に抜ける

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年 1月 5日(日)18時55分48秒
返信・引用
  > No.16[元記事へ]

宮崎弘徳さんへのお返事です。

> 宮崎弘徳さんへのお返事です。
>
> > 三輪正彦さんの●医者の落書き2(第五集)は、どれもウィットに富んでいて面白いですね。【眼と鼻をつなぐを通って鼻の奥から咽頭に至る「鼻涙管」】という器官があるとは知りませんでした。「諺」どおり、ほんとに目から鼻に抜けているとはびっくり。
>
> あ、引用を間違えてた。要するに、目と鼻がリアルにつながっているということに驚いたしだいです。
>

なんだ、「庚申塔」でも「訂正」。学業成績が透けて見えますねぇ。ハッハッハッハ……
 

Re: 目から鼻に抜ける

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年 1月 5日(日)16時01分11秒
返信・引用
  > No.15[元記事へ]

宮崎弘徳さんへのお返事です。

> 三輪正彦さんの●医者の落書き2(第五集)は、どれもウィットに富んでいて面白いですね。【眼と鼻をつなぐを通って鼻の奥から咽頭に至る「鼻涙管」】という器官があるとは知りませんでした。「諺」どおり、ほんとに目から鼻に抜けているとはびっくり。

あ、引用を間違えてた。要するに、目と鼻がリアルにつながっているということに驚いたしだいです。
 

目から鼻に抜ける

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2014年 1月 5日(日)10時36分23秒
返信・引用
  三輪正彦さんの●医者の落書き2(第五集)は、どれもウィットに富んでいて面白いですね。【眼と鼻をつなぐを通って鼻の奥から咽頭に至る「鼻涙管」】という器官があるとは知りませんでした。「諺」どおり、ほんとに目から鼻に抜けているとはびっくり。  

訂正

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2013年11月26日(火)09時28分43秒
返信・引用
  「多摩羅跋栴檀香神通(たまらばつせんだんじんづう)」の読みは「たまらばつせんだんこうじんづう」です。「こう」が脱けていました。  

田丸さまへ

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2013年11月26日(火)09時16分14秒
返信・引用
  『庚申塔を歩く 第十回 「寛永年間の庚申塔」』に〔主銘には「奉待庚申十六佛成就供養所」とありますが、この“十六佛”については難しいので省略します。〕とありますが、これは『法華経』“化城諭品(けじょうゆほん”に記されている次の「十六仏」のことですか?

「阿閦(あしゅく)」、「須彌頂(しゅみちょう)」「師子音(ししおん)」「師子相」「虚空住(こくうじゅう)」「常滅(じょうめつ)」「帝相(たいそう)」「梵相(ぼんそう)」「阿弥陀」「度一切世間苦悩(どいっさいせけんくのう)」「多摩羅跋栴檀香神通(たまらばつせんだんじんづう)」「須彌相(しゅみそう)」「雲自在(うんじざい)」「雲自在王」「壌一切世間怖畏(えいっさいせけんふい)」「釈迦牟尼仏」


 

短文の名手

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2013年11月 3日(日)18時03分4秒
返信・引用
  三輪さんの「落書き」、上手ですね~。楽しく拝読しています。  

楽しい句会ありがとうございました

 投稿者:尺取虫  投稿日:2013年10月26日(土)07時53分48秒
返信・引用 編集済
  澤田さん、久保三千子さん、福岡さん楽しい句会をありがとうございました。
改めて全作品を読ませていただきましたが、皆さん大変上手ですね。特に「アンパンマン 楽しく逝きて 月落ちぬ」は心に残りました。来年の催行も決まっているとのことなので、また参加して人の心に残るような句を詠みたいものです。
 

●我が第二の故郷 嬬恋村

 投稿者:宮崎弘徳  投稿日:2013年10月16日(水)16時25分36秒
返信・引用
  戸田冬樹さんの「嬬恋村」に恋する気持ちが伝わってきます。地元の珍しい話や歴史にも触れられていて、つい嬬恋村に行ってみたくなります。  

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